夏の夜の怪談・・・・・・・
やっぱり、夏の風物詩、でしょう~~~。これは~~。
ちょっと、このテーマ、やりたかったんだよねぇ~~。ふっふっふ。
怪談と言えば、なんと言っても!稲川淳二さん!先週のJ-WAVE、BOOMTOWNのゲストでもいらっしゃっていました!今週は「ごきげんよう」にでていらっしゃいますね~。やっぱり、この季節、稲川淳二さんですね~。
このテンプレートも、ちょっと私の意図とは違ってきちゃうのですが(^^;)、まぁ、お化けカワイイということで・・・・。
ミナサマは、いわゆる、「そういう体験」したことあります?
まぁ、なんというかこれも一応「人(正確には、元、ヒト)の想い」が絡むことなので、あんまりべ~らべ~ら話すのも悪いような気がしますが、今日はさらっといくので、お許しいただこう。
私は、「目で、見た」ことはありません。まったくです。
しかし、結婚してすぐのころ、モロ○霊写真を撮ってしまってから、やっぱり・・・というか、ちょっとそういうアンテナは自分にあるんだろうと、自覚するに至りました。
この、写真撮っちゃったヨ~体験は私にとって、かなり世界観の変わるものであり、なんというか、私の人生幅を人生観を広くしてくれた気もします。
その写真は桜満開の小金井公園でした。桜を写しまくって、ふと何の気なしに撮った松の写真に、あらら~・・・・、いらっしゃってしまった。
それも、たくさん。わりと、集団。
着物の合わせの襟が写っているのがとてもリアルで、顔は良く見えないのだけど、古い古い集合写真のよう。
友達のご主人がその手のことに詳しいので、見ていただいたところ、なんら危害を加えるようなものではないと。
「お花見がうらやましかったんじゃないかな~。何らかの理由でできなかったとか、そういうことに思いを残しているんでしょうね・・・」
・・・・・・そうなんだ・・・・・。ふーん・・・・・。
ちょっと心痛いような気もする。
これね、デジカメ、だったんですよ。なんというか、写した事実、のがれようが無い。
一応、ということで、そのデジカメと私とダンナと御祓いしていただき、その件は終了。
あと、不思議な体験と言えば、高校生の時ぐらいからたびたび金縛りもありましたが、やっぱりそんな感じに眠れない夜に、ついていたラジオが、パツン!と切れたこと。
電源もオンだし、コンセントも入っているのに!!これは怖かったな~。
翌日、普通にラジオは動くんです。な~ぜ~。
最近、江原さんの番組などでいろいろとそういう現象の解説を聞けますが、そのテのことって、電気製品に現象が現れるそうですね。突然電源がオン/オフになるとか、録音していたはずが録れていないとか。
・・・・ってことは、やっぱりあの夜はイタズラだったわけ?・・・・うーむ、コワイ(^^;)
あとは、一緒に住んでいた祖母は自宅で臨終を迎えたのですが、いよいよ今夜か?と言う夜、やっぱり、私は眠れない・・・・・・。
祖母は隣の部屋に寝ていたのですが、気が落ち着かなくて、というより、からだは眠くて、ストーンと眠りに入り込もうとしているんだけど、どうもまっすぐ落ちれない感じ。かならずどこかで意識的にひっかかる。
仕方がないから、あまり直接の意味はなかったんだけど、自分の数珠を握って寝たら、ストン!と意識が落ちました。
そうしてどのぐらい時間たったのか、わからないけど・・・・・・。
数人、わたしの上を通過していったんです。あのね、踏まれた感覚があったの。数人、2~3人かなぁ・・・・。
次に、「バーバ死んじゃった!」という弟の声で目を覚ますことになる。
あれは・・・・・今思うと、臨終って、誰か迎えに来るらしいから、その「迎えの人々」に踏まれたんじゃないかと、思います・・・・・・。ちょっと「踏まれた」ことに関しては、あ、あの~ワタクシの上を通らなくとも・・・・・(^^;)という感じもあるんですけど・・・・・。なんか、体の上をウロウロされた記憶もあるんだよなぁ。・・・通路、だったのかもしれないです。
こ~んなことは、もうちょっとありそうですが・・・・。
踏まれたというか、先日は、ちょこっとこのブログにも書いたけど、寝ていたら、どなたかに胸の上で座って一休みしていかれました(^^;)
硬くて四角いおしり、じゃなくて、やわらかめの丸いお尻・・・なんというか若めの女性のかんじでした。怖いとか、いやな感じは無かったです。ただ、「ちょっと~、重いんですけど~。どいてくださ~い」とお願いしました(笑)
マジメな不思議なハナシをもういっちょ。
私は20代(だったと思う)の頃に、同級生が亡くなったのですが・・・・。
その知らせを受ける、本当に数日前、ふと、本当にふと、帰りのバスの中で、彼女のこと思い出した。あ~、しばらく会っていないけど、元気なのかなぁって。今となっては夢のような儚い記憶なんですが、たしか、確かそういうこと、あったんです。
彼女とは高校から一緒でしたが、そんなしょっちゅう会うような親しい友達では全然なかったんですよ。ですが、ふと、頭に浮かんだ。そして、そのまま、単なる思い浮かんだこととして、また忘れていました。
そうしたら、数日後、帰宅した私に母が開口一番、「○○ちゃんが亡くなったらしいわよ」。
それを聞いて、バスで思い出したことがふんわりと頭にまた再現されてきて、夢なのか?どっちが夢なのか?どういうことなのか?しばしぼんやりしてしまった私でした。
世の中って、みんななんでも科学で説明したがりますけど、わたしは、説明のつかないことなんてたくさんあると思う。
信じる信じないは、それぞれの自由ですけど、こんな世界があると思うと、かえって心や精神が豊かになると思うんです。私は、だけど。
怪談・・・怪しい談、というか、不思議な談、ですね。
怖がらせるハナシ、というか、そういう世界のハナシ、というつもりです。
そういう経験があった、それだけと言えば、それだけ。
写真を撮っちゃった時に、私は「見えない」けど、たぶん、感じてはいるんだろう、と自覚し、あんまりそういう感覚に逆らわないことにしました。
ダンナは中学生の時に、足元に「立っちゃった」らしいです(^^;)こ、こわい・・・。
知らない人だったんだってー。
でも、それが、怖いヒトとも限らないらしいじゃないですか!オーラの泉、見てると、なるほど~と思うんだけど、それが実は怖い形相をしていても守護霊など、いわゆる自分の味方が叱りに来てたり、とか。
そういうのって、ちょっと面白い!
怖いけど・・・。あはあはあは。
写真撮っちゃって最初の頃ギャーギャー怖がる私に、ダンナは、
「まぁさー、向こうだってさー、元、ヒトなんだからさー、身に覚えが無いことなら、そんな怖いことにはならないんじゃないの?」
と、いたって冷静に、「彼らも話せばわかる」説を説いてくれました。
そうよね、向こうは人間だ。たぶん、元は。
悪いことしていないなら、そんなに怒られるハズも無い・・・・・。
私に腰かけていった女性も?!悪気はないんだろう。
亡くなった人の事は、なるべく、忘れないようにしています。
心の片隅、ね。
親戚、友達、先輩。
そんなにしょっちゅうすがっちゃうと、心配させたりしてあちらが落ち着かないらしいから、時~々話しかける、ちょこっと思い出す程度だけど。
それが私なりの供養、かな。どうなんだろう。
・・・・・もうじき、旧盆ですね~。
ちょっと、このテーマ、やりたかったんだよねぇ~~。ふっふっふ。
怪談と言えば、なんと言っても!稲川淳二さん!先週のJ-WAVE、BOOMTOWNのゲストでもいらっしゃっていました!今週は「ごきげんよう」にでていらっしゃいますね~。やっぱり、この季節、稲川淳二さんですね~。
このテンプレートも、ちょっと私の意図とは違ってきちゃうのですが(^^;)、まぁ、お化けカワイイということで・・・・。
ミナサマは、いわゆる、「そういう体験」したことあります?
まぁ、なんというかこれも一応「人(正確には、元、ヒト)の想い」が絡むことなので、あんまりべ~らべ~ら話すのも悪いような気がしますが、今日はさらっといくので、お許しいただこう。
私は、「目で、見た」ことはありません。まったくです。
しかし、結婚してすぐのころ、モロ○霊写真を撮ってしまってから、やっぱり・・・というか、ちょっとそういうアンテナは自分にあるんだろうと、自覚するに至りました。
この、写真撮っちゃったヨ~体験は私にとって、かなり世界観の変わるものであり、なんというか、私の人生幅を人生観を広くしてくれた気もします。
その写真は桜満開の小金井公園でした。桜を写しまくって、ふと何の気なしに撮った松の写真に、あらら~・・・・、いらっしゃってしまった。
それも、たくさん。わりと、集団。
着物の合わせの襟が写っているのがとてもリアルで、顔は良く見えないのだけど、古い古い集合写真のよう。
友達のご主人がその手のことに詳しいので、見ていただいたところ、なんら危害を加えるようなものではないと。
「お花見がうらやましかったんじゃないかな~。何らかの理由でできなかったとか、そういうことに思いを残しているんでしょうね・・・」
・・・・・・そうなんだ・・・・・。ふーん・・・・・。
ちょっと心痛いような気もする。
これね、デジカメ、だったんですよ。なんというか、写した事実、のがれようが無い。
一応、ということで、そのデジカメと私とダンナと御祓いしていただき、その件は終了。
あと、不思議な体験と言えば、高校生の時ぐらいからたびたび金縛りもありましたが、やっぱりそんな感じに眠れない夜に、ついていたラジオが、パツン!と切れたこと。
電源もオンだし、コンセントも入っているのに!!これは怖かったな~。
翌日、普通にラジオは動くんです。な~ぜ~。
最近、江原さんの番組などでいろいろとそういう現象の解説を聞けますが、そのテのことって、電気製品に現象が現れるそうですね。突然電源がオン/オフになるとか、録音していたはずが録れていないとか。
・・・・ってことは、やっぱりあの夜はイタズラだったわけ?・・・・うーむ、コワイ(^^;)
あとは、一緒に住んでいた祖母は自宅で臨終を迎えたのですが、いよいよ今夜か?と言う夜、やっぱり、私は眠れない・・・・・・。
祖母は隣の部屋に寝ていたのですが、気が落ち着かなくて、というより、からだは眠くて、ストーンと眠りに入り込もうとしているんだけど、どうもまっすぐ落ちれない感じ。かならずどこかで意識的にひっかかる。
仕方がないから、あまり直接の意味はなかったんだけど、自分の数珠を握って寝たら、ストン!と意識が落ちました。
そうしてどのぐらい時間たったのか、わからないけど・・・・・・。
数人、わたしの上を通過していったんです。あのね、踏まれた感覚があったの。数人、2~3人かなぁ・・・・。
次に、「バーバ死んじゃった!」という弟の声で目を覚ますことになる。
あれは・・・・・今思うと、臨終って、誰か迎えに来るらしいから、その「迎えの人々」に踏まれたんじゃないかと、思います・・・・・・。ちょっと「踏まれた」ことに関しては、あ、あの~ワタクシの上を通らなくとも・・・・・(^^;)という感じもあるんですけど・・・・・。なんか、体の上をウロウロされた記憶もあるんだよなぁ。・・・通路、だったのかもしれないです。
こ~んなことは、もうちょっとありそうですが・・・・。
踏まれたというか、先日は、ちょこっとこのブログにも書いたけど、寝ていたら、どなたかに胸の上で座って一休みしていかれました(^^;)
硬くて四角いおしり、じゃなくて、やわらかめの丸いお尻・・・なんというか若めの女性のかんじでした。怖いとか、いやな感じは無かったです。ただ、「ちょっと~、重いんですけど~。どいてくださ~い」とお願いしました(笑)
マジメな不思議なハナシをもういっちょ。
私は20代(だったと思う)の頃に、同級生が亡くなったのですが・・・・。
その知らせを受ける、本当に数日前、ふと、本当にふと、帰りのバスの中で、彼女のこと思い出した。あ~、しばらく会っていないけど、元気なのかなぁって。今となっては夢のような儚い記憶なんですが、たしか、確かそういうこと、あったんです。
彼女とは高校から一緒でしたが、そんなしょっちゅう会うような親しい友達では全然なかったんですよ。ですが、ふと、頭に浮かんだ。そして、そのまま、単なる思い浮かんだこととして、また忘れていました。
そうしたら、数日後、帰宅した私に母が開口一番、「○○ちゃんが亡くなったらしいわよ」。
それを聞いて、バスで思い出したことがふんわりと頭にまた再現されてきて、夢なのか?どっちが夢なのか?どういうことなのか?しばしぼんやりしてしまった私でした。
世の中って、みんななんでも科学で説明したがりますけど、わたしは、説明のつかないことなんてたくさんあると思う。
信じる信じないは、それぞれの自由ですけど、こんな世界があると思うと、かえって心や精神が豊かになると思うんです。私は、だけど。
怪談・・・怪しい談、というか、不思議な談、ですね。
怖がらせるハナシ、というか、そういう世界のハナシ、というつもりです。
そういう経験があった、それだけと言えば、それだけ。
写真を撮っちゃった時に、私は「見えない」けど、たぶん、感じてはいるんだろう、と自覚し、あんまりそういう感覚に逆らわないことにしました。
ダンナは中学生の時に、足元に「立っちゃった」らしいです(^^;)こ、こわい・・・。
知らない人だったんだってー。
でも、それが、怖いヒトとも限らないらしいじゃないですか!オーラの泉、見てると、なるほど~と思うんだけど、それが実は怖い形相をしていても守護霊など、いわゆる自分の味方が叱りに来てたり、とか。
そういうのって、ちょっと面白い!
怖いけど・・・。あはあはあは。
写真撮っちゃって最初の頃ギャーギャー怖がる私に、ダンナは、
「まぁさー、向こうだってさー、元、ヒトなんだからさー、身に覚えが無いことなら、そんな怖いことにはならないんじゃないの?」
と、いたって冷静に、「彼らも話せばわかる」説を説いてくれました。
そうよね、向こうは人間だ。たぶん、元は。
悪いことしていないなら、そんなに怒られるハズも無い・・・・・。
私に腰かけていった女性も?!悪気はないんだろう。
亡くなった人の事は、なるべく、忘れないようにしています。
心の片隅、ね。
親戚、友達、先輩。
そんなにしょっちゅうすがっちゃうと、心配させたりしてあちらが落ち着かないらしいから、時~々話しかける、ちょこっと思い出す程度だけど。
それが私なりの供養、かな。どうなんだろう。
・・・・・もうじき、旧盆ですね~。
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